ウイングトラベル
★JR東日本、マレーシアの日本発信拠点を刷新
「Japan Rail Dining」始動、新たな交流拠点も
東日本旅客鉄道(JR東日本)グループは、マレーシアにおいて、日本ならではの多彩なコンテンツとの連携を強みとした、駅ビルやエキナカを中心とした商業施設運営を拡大する。同国で展開する日本の鉄道、旅行、食、文化を発信する拠点を刷新する。
1月8日には、クアラルンプールで運営してきたレストランフロア「J’s Gate Dining」を「Japan Rail Dining」へとリブランド。18の日本飲食ブランドを集積し、現地にいながら日本の新たな食トレンドを体験できる日本食集積ゾーンとして展開する。
※画像=JAPAN RAILブランドの展開イメージ
