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2026.01.07

ウイングトラベル

★スプリング年末年始、国際線旅客数・座席数ともに微増

 スプリング・ジャパンは1月5日、年末年始期間(2025年12月26日~2026年1月4日)の利用実績を発表した。国際線の旅客数は2万4711人で前年同期比2.3%増となり、提供座席数は2万9294席(1.8%増)だった。搭乗率は84.4%で、前年から0.4ポイント上昇した。
 国際線の日本発ピークは12月26日で98.5%、日本着ピークは1月4日の89.7%だった。

 

※写真=国際線旅客数・座席数ともに微増